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Lammy made

Welcome to "Sora-Sora" and handmade shop "Lammy made".
I'm glad to see you!! I hope you enjoy our homepage.
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最近のこと。

ブログごぶさたですみません・・・
色々ありまして・・と・・ほとんどの方が知っていると思いますが・・。

雑貨店としてのPortulacaをこの2月で終了し、新しく生まれ変わる準備をしているところです。
なんて・・まだ準備どころか、今は確定申告のレシートと格闘中です。汗

今年7年目に入ったポーチュラカ。
雑貨店としての営業はやめて、新しいことをしよう!!!と思いついたのは2月のはじめのこと。
思い立ったら何とやら・・であっという間に、終了してしまった。
本当にいろんな人にお世話になって、楽しいことばかりだったPortulaca。
本当に感謝です。
館山の生活は、ポーチュラカとともにあったといっても過言ではないくらい、ポーチュラカは、いろんな人との出会いをくれたし子どもたちもポーチュラカと一緒に大きくなった。
本当にこの土地に感謝。そして、大家さんにも感謝。

昨年・今年と続き、色んな別れがあった。
父との別れは、それはそれは大きなことだったけれど、父が他界したことによっていろんな”もの”との別れもあった。
私たち家族をたくさんのところへ連れて行ってくれた、父の車。大好きだった父の服。その他たくさんの父の思い出。
そして今年、15年間私たちとともに生活してきた、サンバーちゃんとの別れ。
大好きな大好きな車だった。
走ってくれた距離は、なんと19万7千キロ。
といっても最初の5万キロは、前の持ち主だけどねー。
あと3千キロ、がんばって走りきりたかったなぁ。
結婚する前に、2人で買った薄い水色のサンバーディアスクラシック。
なかなかこの色がなくて、色んなところ回って探したなぁ。
まだ、あの頃はネットなんてなかったからひたすら何軒も中古車やさんを回った。
しかも、中古なのに新車ほどの値段でびっくりした。
破水して病院に駆けつけたのもこの車だったし、子どもの名前を思いついたのもこの車。
子どもたちがちいさかった頃、旅行のときは、宿代わりにもなってくれて後ろに布団を敷いてみんなで寝たねー。
イベントでは、たくさんの荷物にも耐えてくれて本当に働き者だった。
思い出がいっぱいいっぱい詰まった、サンバーちゃん。
きっと子どもたちの心にもたくさんの思い出が残ると思います。

なんだか今年は、いいことがありそう!
子どもたちはどんどん大きくなって、あと数年後には、家を離れてしまうかもしれない。
子どもたちが旅立つまでの数年間は、いっぱい家族で遊びたいなぁ。

今年4月からは、中学3年生と6年生になる子どもたち。
2人とも節目の年。
ママもPortulacaの変化の年。
おやつマルシェも3年目・・・
家族みんなで力を合わせてがんばろう。

大好きな春・・・すぐそこまで来ているねー。
ワクワク♪
なんだかたのしいことが起こりそうです。
今、この時をたのしもう!

Lammy madeとしての製作もしていきたいと思っています。
今一番作りたいのは、たびくまちゃん。
たのしみにしていてくださいね。


 
| diary | 22:57 | comments(0) | - |
ハナ ヲ イチリン

夏の終わりに植えた苗たちがいくつもいくつも花を咲かせています。
ちょこっとお庭から拝借して・・玄関の棚に飾りました。
生きているものがあるとその場が生き生きします。

切花は、いつかは枯れてしまうけれどその場の悪い気を吸い取って枯れていくということを誰からか聞きました。
だから、悪い気がたまっているところは、早く枯れてしまう・・と。
本当か嘘かはわからないけれど、私はそれを信じていて、元気がないとき、なんだかどんよりしている時、そんな場所には花を飾ります。
そうするとその場がぱっと華やぎ、気の流れが変わるような気がするのです。


気の流れを良くするのに、ホワイトセージを良く使います。
インディアンたちが浄化に使うといわれているハーブ。
私もなんだか気持ちが落ちているときや掃除の後など、ホワイトセージを焚いたお皿を持ちながら家中を歩きままわりホワイトセージから出る煙で家中を浄化・・されたような気がして(笑)すっきりさせるのです。

今年は、春に植えたホワイトセージの苗が畑で大きくなってくれたので自分のところで収穫できました!!!感動♪
葉っぱによって香りが違うのですが、自分の庭で取れたホワイトセージはなんだかいつもよりいい香りがするような気がするのです。


たくさん取れたら、今月のおやつマルシェ&Portulacaのおたのしみセットにいれますねー。

ポーチュラカでとっておきの布小物展開催中です。
お近くの方はぜひ!遊びにいらしてくださいね。

 
| diary | 20:45 | comments(0) | - |
ひさしぶりのトーイちゃん

海で拾ったカモメの羽(手前)
かわいいなぁ。


バッグに多肉を描いてみたのだけど・・・
やっぱりシンプルすぎるかなぁ。
なんだか色はつけたくない。
うーーん。でもこれ、ほしい人とかいるのかなぁ。
でも描くのは楽しい。


トーイちゃん久しぶりの登場。
なかなか動くのでいい写真が撮れないのです。
これは、ゲージから出る前の「待て!」の瞬間を狙って撮影しました。
今日で5ヶ月。約4kgでしゅ。でかいなぁ。
まだまだ、巨大化しています。笑

今は、あえてトリミングに行かず「毛むくじゃらー」を楽しんでおります。
だって本当のぬいぐるみみたいなんだものー。
ただ、だんだん目が見えなくなってきている。やばいなぁー。
でも、耳毛も爪切りも目やに掃除もブラッシングもシャンプーもちゃんとしていますよ。
一度、爪を切りすぎて流血事件発生しましたが・・汗
昨日は、伸びたお尻の毛とおちんちんの毛を切りました。
10月は、最後のワクチンです。
最近は、上手に散歩が出来るようになりました。
30分しっかり歩いて健康!と思っていたら、なんだか肉球が薄くなってきている???
また流血事件にならないように靴下でも履かせようかしら・・・。


航太はトーイのゲージに入るのがお気に入り。
何が楽しい??と家族は、?マーク。笑
トーイは、ちょっと迷惑そう。



 
| diary | 13:35 | comments(0) | - |
海のはなし。

海から・・・
先日海に行って拾ったもの。
最近は、なんだかあまり落ちていない。
みんな拾うからかなぁ。
それとも海の環境が変わってきているのかなぁ。

ウニの殻と珊瑚。



ちいさな赤ちゃん貝を集めるのが好き。
でもものすごく時間がかかる。
無心に一時間ほど拾ってこの量。
時間を気にしないで一日中拾っていたいなぁー。


今年は、3回ほど潜りに行った。
本当に館山の海はきれい。
この日は、曇っていて透明度はいまいちだったけど、海の中はきれいで
海草や珊瑚や熱帯魚で海の中はまるで水族館のようだった。
今年は、これで潜りおさめかなぁ。

お友達に、ボディーボードやろうよー。と誘われている。
ボードとフィンは買ったけど、ウエットはまだなのさー。
ウエット買ったらぜひ!!!トライします!


 
| diary | 13:18 | comments(0) | - |
エアープランツと海

おうちに持って帰ってきても、ことごとく枯らしてしまうエアープランツ。
数年間は、封印していたのだけど、とうとう買ってしまいました・・・
今回はがんばれるかしら・・
気持ち離れないようにがんばるよ。
ぜったい子株を増やして大きくしてあげるからね。

なーんて・・・大丈夫かしら・・。

今、エコバッグに植物を描いています。
うまくいったら販売できるかな・・・
多肉好きの人必見ですよ。


今日は今年初めて、海に入りました。(こんなに海が近いのに・・)
9月は毎年シュノーケルの季節。
パパさんと手をつないでもぐってきましたよ。
まずまずの透明度でお魚もたくさん。
水族館みたいー!!と大げさにはしゃぐアラフォー女子。

あーぁーだけど少し運動しなくちゃ・・・
筋肉ゼロのフニャフニャボディーです。
うまく泳げず、海の上でバタバタもがいていました。
苦笑

父は、吉野の川の目の前で育ち、母は、鹿児島の海の目の前で育ったので
父は、ちょこっと海が苦手でした。笑
母を連れてきたら喜ぶだろうなぁーと思いながら泳いでいました。
9月の館山。
まだまだ泳げますよー♪


 
| diary | 22:53 | comments(0) | - |
present of the find from children

present of the find(ひろいもののプレゼント)

なんだか日本語で書くとあまりかっこよくないので英語にしてみました。笑
先日、友達と遊びに行って帰宅した航太が「ママ、はい!これプレゼント!!」と差し出したもの・・
それは、孔雀の羽。
ちいさめでとても色鮮やかですてきな羽。
私が目を輝かせて「ありがとうー!すごいねぇー!!」というと
「きれいなのを選んで拾ってきたんだよ!」と、得意げな航太。
孔雀の羽にしては、とてもちいさくてきれいで・・・うれしいなぁ。
最近、航太は、私に鍛えられてきて(へんなものだと、うれしいけどちょっとねぇーと正直に伝えていたので)なかなかセンスのいい拾い物をしてきます。苦笑


「あまりにも、まんまるできれいだったから・・・」と航太がくれた綿毛。
「ママ、喜ぶだろうなぁーびっくりするだろうなぁー。」と、飛ばないようにそぉーっと歩いて帰ってくる姿が想像できるプレゼント。
開き切っていたので、樹脂で閉じ込めるのは無理かなぁと思ったけれど、せっかくだから・・とまんまるの型を購入し、樹脂を流しいれてみました。つなぎ目や気泡は目立つけれど、うまく崩れないでまんまるに閉じ込めれた奇跡の綿毛。
摘んできた航太も満足そうでした。

誰かのために・・と思いながら探して見つけてくれるプレゼントは、本当にうれしい。
それが、後に残せるすてきなものだともっとうれしい。


これは、ポーチュラカがオープンする前に、そらが学校で拾ってきてくれた”すずかけの実”
6年たった今も、大事にポーチュラカに飾っています。
お客さんからは好評で、いつも「これは何の実?」と聞かれます。
いつか、ポーチュラカを閉めても、このおうちを引っ越しても、ずっと持っていると思う大事な”present of the find”
です。
 
| diary | 17:25 | comments(0) | - |
写真。

最近カメラをかまえる気にもならなかった。
写真って心と体が元気なときにしか撮る気がしないんだ・・とはじめて気づいた。
おいしいジャムにおいしいコーヒー♪
うれしいブランチ。

 
| diary | 17:47 | comments(2) | - |
お掃除ふみさん

気分転換に玄関掃除。
新しい場所に引っ越したい・・といろんなところ探し中です。
だけど、なんだか今の家をきれいにしないと引越しの神様が降りてこないような気がして・・
気になるところを片付け始めています。
玄関脇の棚の上。
ここは、海から拾ってきたもの置き場。
鍵もこの場所になじむように、白樺や竹で編んだオーナメントをキーホルダーにしています。

玄関に一段踏み台を着けました。
これで上り下りがとても楽に・・・
写真では分かりにくいけどねぇー。

靴箱の中もダンボールを細工して仕切りにしていたのですが、
乱れてきたのでベニヤでりんご箱を上下2段にセパレートしました。
家族分のクロックス用の棚も作ったよ。

めだかちゃんも仲間入り。

次は、洗面所のタオルを総入れ替えしてシンプルにしよう。


 
| diary | 14:07 | comments(0) | - |
大好きなお父さん

こんなに、重いネタをここに書くのは違うかなぁとも思ったのですが、なんとなく
書くことで少し心がすっきりしそうなので書きます。読みたくない人は読まないでね。

父が息を引き取って1ヶ月が過ぎました。
大好きだった父の死。
なんとなく覚悟はしていたとはいえ、ぜんぜん現実のものとして認識していなかった死ということ。
たぶん、心の中ではもうすぐかもしれないと思っていたのかもしれないけれど、
母と「最後まであきらめないで今をがんばろう。」と自分たちに言い聞かせながらの看病の日々。
そうでもしないと日々つらくて過ごせなかった。
わずかな奇跡が起こることを信じていた。
希望を持っていないと父の前で笑うことはできなかった。

病名は、食道ガン。
去年の暮れ喉の違和感を感じた父が検査に。
年が明けてガンであることが発覚。
セカンドオピニオン、を経て3月に末期のステージ4で治療方法がないことや、
いつ死んでもおかしくないということを宣告される。この頃は、抗がん剤治療をすれば1年ないしは2年くらい持つかもと言われるが結局、大動脈にガンが巻きついていて抗がん剤投与や放射線治療をすると、血管が破裂するかもしれなくて、そうなったら即死ということで、その選択はなくなった。
それからは、民間療法を色々試しながら、体調が悪くなったら入院し点滴、安定したら退院してまた、民間療法。
そのスパンを数回繰り返し、6月に余命一ヶ月と宣告され、もし家に帰るなら今だと言われる。
ただまだ、私も母もその言葉は聞かなかったことにして、希望を持ち続け自宅介護に切り替える。
そして、本当にちょうど一ヵ月後・・・自宅にて父は息を引き取りました。
そんな自宅療養中の闘病生活の中でも、父の調子のいい日が数日あり、初夏のとてもいい風が吹いていて、みんなで横になりながら「しあわせだね・・」なんて感じれる日があって、今でもすてきな思い出として残っています。

自宅介護・・・母は本当に大変だったと思う。
病院に任せておけば、いろんな負担が軽くなるし、不安でも相談相手の先生や看護婦さんがいつもそばにいる。
だけど家に帰れば病院とは違い、一対一でかかわらないといけないし、目を離すこともできない。
いつも神経を尖らせていなければいけない。
でもそんな大変な状況だけど、周りに気を使うこともなくみんなが安心してかかわりあえるし、
なにより父と母が一生懸命働いて建てたその家で最後のときを過ごせたのは、本当によかったと思う。
みんなで、少しでも長く・・生きられることを信じながらの日々。
いろんな人に協力してもらいながらも、小さな体で母はとてもがんばっていた。

父は私の中で、一番長生きしそうな人だったので、父の死という絵がまったく見えなかった。
だから未だにまだ父の死を受け入れられないでいる。

死ぬと言うことは、この現実社会からいなくなるということ。
戸籍謄本に棒線が引かれ、死んだその日からその書類の中にはいなくなってしまうということ。
今まで語り合えたちいさな頃の思い出が本当の想い出となり、もう本人と語り合いながら笑えないということ。
新しい思い出は作れないということ。
父の運転する車に乗れないということ。
おくりものをするときに、父の名前を書くことはもうないということ。
父の携帯番号にかけることがもうないということ。
父が毎月のように送ってくれていた孫たちへのプレゼントや荷物がもう届かないということ。
頼りたくてももう父には何も聞けないということ。
そんな、なにげないちいさなちいさな当たり前の現実が切なくて悲しくてなかなか受け入れられないでいます。

離れている私でさえそんな感じなのだから、父の香りが生きていた証がそこらじゅうに残っている場所に住んでいる母は、たまらないと思う。
来週は、四十九日。
母と「お父さんを思いながらいっぱい泣こうね。」と言い合っている。

ただ生きている限り時間は進むし明日は来る。
ずっと同じ場所にとどまってられないしとどまってちゃいけない。
少しずつでも前へ前へ・・・進まなくちゃいけない。
そう言い聞かせながら前へ前へ・・・

大好きだった父。
とてもとても尊敬できる人だった。
とてもいい父親だった。
つらくて大変な仕事もがんばってくれた。
たくさんの旅行に連れて行ってくれた。
サプライズが好きでいろんな楽しみをくれた。
私が高校生になってからよく2人でデートをした。
写真のボーダーのTシャツを着ている父が好きだった。
多くは語らなくともいつも思ってくれて見守ってくれていたやさしい父・・・
そらや航太の心の中にも、やさしい「じいじ」がいっぱいあふれていると思います。

大切な人を亡くす悲しみは、ほんとうに切ないですね。
もう一緒に、なにか出来ないんだ・・と思うと本当に寂しいけれど
いつまでもかっこいいお父さんを、心に残して・・これからは母を守っていきたいと思っています。
母や父を助けてくれた人たち・・そして、久しぶりの日本への帰省の大切な時間を父の死後一緒に書類整理などに費やしてくれた義妹(弟のお嫁さん)、私が大阪に行っている間、家のこととお仕事をがんばってくれただんなさんと子供たち。本当に感謝しています。

※同じような環境にいる方も、もしかしたら家族の誰かが闘病中の方もいるかもしれません。
たいしたことは分からないけれど、経験したことは話せるので、何か質問などあればコメント欄に書いてくださいね。(未公開でと書いてくだされば公開しません。)

日々、忙しくてなかなか泣けないけれど、このブログを読み返すとしっかり泣ける。
「泣くことは大事だよ。」と、数年前に父親をなくした友達が言ってくれた。
人前で泣くとみんな困っちゃうから、パソコンの前で父を思い、しっかり涙を流そうと思う。











 
| diary | 10:47 | comments(0) | - |
最近のこと。

先日、小学校の田植えがありました。
5年生が中心となってやる行事なので私も張り切ってボランティア。
といっても、田んぼには入らなかったけどねぇ。

5年間、田植えをやり続けているだけあって高学年になるとさすがにさまになっています。
あっという間に田んぼに稲が埋まっていきます。


みんなドロドロになりながら、楽しそう。

結果・・こんなことになりました。苦笑
ドロドロー。
子供の成長が見れて楽しかったです。
次は稲刈りだねぇー。


うちも、ちいさい畑始めました。
大家さんが病気で入院して来なくなってからは、畑荒れ放題だったのだけど
パパさんが耕運機で耕してくれたので、これは何か植えなければ・・と
こうたと近所のお友達と一緒にハーブやインゲン豆・ピーマン・なすび・ジャガイモ・サツマイモ・・たくさん植えました。
無事、収穫できるといいなぁ。
毎日雑草との戦いです。といっても抜く暇ないので生やし放題だけど。笑

もうすぐ梅の季節ですねぇー。
今年も梅ジュースたくさん仕込まなくちゃ。

最近、小さな動物を我が家に迎えたいと、ハリネズミ・ウサギ・インコ・わんちゃんなどの赤ちゃんを探しています。
一生付き合うことになるので、ホームセンターでこれください!とはいえなくて・・
里親募集などのサイトを見て日々悩んでおります。
おうちの中面倒を見れることが条件なので、なかなか難しいですが・・・
何かいい情報もっている方いらっしゃいましたら教えてくださいね♪

 
| diary | 07:30 | comments(0) | - |